vranken-japan http://www.vranken-japan.co.jp/blog Just another WordPress weblog Fri, 16 Apr 2010 09:38:49 +0000 http://wordpress.org/?v=2.7 ja hourly 1 「ドゥモアゼル」 ショパン生誕200周年記念ボトル リリースのお知らせ http://www.vranken-japan.co.jp/blog/?p=90 http://www.vranken-japan.co.jp/blog/?p=90#comments Fri, 16 Apr 2010 07:24:07 +0000 admin http://www.vranken-japan.co.jp/blog/?p=90 ショパン生誕から200周年の今年、 シャンパーニュドゥモアゼルでは、ショパン公式

イベント事務所 Biuro Obchodów Chopin)公認の オフィシャル シャンパーニュをリリースします。

 

 

 

ドゥモアゼル ショパン キュヴェ・ドゥ・ビサントネール

 

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Chopin Cuvée du Bicentenaire

(ドゥモアゼル・ショパン キュヴェ・ドゥ・ビサントネール)

シャルドネ60% ・ピノノワール30%  ・ピノムニエ10%

750ml  6入/ケース

希望小売価格¥6.000/本(税別)   

 

エチケットに2010年のオフィシャルロゴを使用しており、 今年はフランスを含めた、

世界各国の様々な催しで サービスされます。

 又、このドゥモアゼル・ショパンのラベルはショパンのノクターンのソフトな 印象と、

ソナタから感じる活力の コントラストを黒と銀色で表現しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「膨らんでゆく空想の世界」代官山ヒルサイドテラス試飲展示会レポート② http://www.vranken-japan.co.jp/blog/?p=83 http://www.vranken-japan.co.jp/blog/?p=83#comments Fri, 16 Apr 2010 07:14:36 +0000 admin http://www.vranken-japan.co.jp/blog/?p=83 e794bbe5838f-0061

師井公二画伯(画面左)とパッションシェフ(手に持っているのはシャンパーニュ ドゥモアゼル グラン・キュヴェ)

室内には、昼はクラシック、又、夜はライトを少し落とし、ジャズを流す中、悪天候にもかかわらず、合計150の企業の方々にご来場いただきました。

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今回は、エドシック・モノポール、ドゥモアゼル、ディアマンの各シャンパーニュブランドに、リステル、シャトー・マリジェ、シャトー・ゴルドンのスティルワイン、又ポートワインのロゼスのすべてのアイテムを試飲して頂き、

そして今年生誕200周年を迎える作曲家でありピアノ詩人とも言われるショパンを記念してリリースされるドゥモアゼル・ショパン キュヴェ・ドゥ・ビサントネールについてもお知らせを致しました。

 

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「膨らんでゆく空想の世界」代官山ヒルサイドテラス試飲展示会レポート http://www.vranken-japan.co.jp/blog/?p=71 http://www.vranken-japan.co.jp/blog/?p=71#comments Fri, 16 Apr 2010 07:03:05 +0000 admin http://www.vranken-japan.co.jp/blog/?p=71 『膨らんでゆく空想の世界』

代官山のヒルサイドテラスで行われた、昼・夜、二部制のヴランケン・ジャパン試飲展示会レポート。

 

2010324日に行われた試飲展示会は、パリ在住の師井公二画伯の絵を展示し、ミシュランの星を獲得しているパッション様の料理をサービスする中、

13:00170018:302100の二つの時間帯で行われました。

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準備中の会場内の様子。

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入口脇のカウンター。こちらで先ずグラスを取って頂き、場内に入って頂きました。

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アールヌーヴォー様式『ヴィラ・ドゥモアゼル』が世田谷美術館で紹介 http://www.vranken-japan.co.jp/blog/?p=50 http://www.vranken-japan.co.jp/blog/?p=50#comments Tue, 15 Sep 2009 07:56:05 +0000 admin http://www.vranken-japan.co.jp/blog/?p=50 1906年にアール・ヌーヴォー様式で建てられたヴィラ・ドゥモアゼル

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写真は1906年にアール・ヌーヴォーとアールデコのミックス様式で建てられた「ヴィラ・ドゥモアゼル」。シェフや芸術家を招いた様々な イヴェントは毎回大人気で世界各国から訪れるかたが多くいらっしゃいます。

一般の人も、その芸術とも言える建築作品に触れる事が可能になり、単にシャンパン・ドゥモアゼルの故郷というだけでなく、ライフスタイルを提案する場所と しての活用が期待されています。

外観も含め、アール・ヌーヴォー様式で統一された各部屋の調度品などが見事に再現されており、今回世田谷美術館で開催される『オルセー美術展』の展示会では大型スクリーンに映し出される映像により、その一端を垣間見ることができます。

[ドゥモアゼル]ロゼ・ブリュット

ボトル下部にあしらわれたエンボスは、アール・ヌーヴォーのイメージをデザ インしたものです。バランスのとれたフルーティーで洗練された 辛口のロゼシャンパーニュ。チョコレートムースやフルーツのタルトにはぴっ たりの一本です。

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PRODUCT INFORMATION
・シャルドネ85% ・ピノノワール15%
750ml
本体価格 ¥7,000(税込)¥7,350

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オルセー美術館展とドゥモアゼルフェア http://www.vranken-japan.co.jp/blog/?p=42 http://www.vranken-japan.co.jp/blog/?p=42#comments Tue, 15 Sep 2009 07:34:42 +0000 admin http://www.vranken-japan.co.jp/blog/?p=42 世田谷美術館『オルセー美術館展』 ~パリのアール・ヌーヴォー~ 開催

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2009年9月12日~11月29日 世田谷美術館1階展示室にて
華麗なパリのライフ・スタイルをオルセーの名品によって紹介しています。

「アール・ヌーヴォー」は19世紀末から20世紀初頭にかけて、ヨーロッパを中心に一世を風靡した装飾様式です。近代的な大量生産方式が主流となっていく時代に、生活の美を見つめなおし、装飾や工芸を芸術の域まで高めました。主に、建築や工芸にあらわれ、流れるような曲線が織りなす優美なデザインは、今でも多くの人々を魅了してやみません。

アール・ヌーヴォーが花開いた1900年に、パリ万国博覧会の開催に合わせて完成したオルセー駅。この駅舎を改築し、19世紀美術の殿堂として今日公開されているのがオルセー美術館です。本展は、同館の誇るアール・ヌーヴォー・コレクションから、エミール・ガレ、ルネ・ラリック、エクトル・ギマールなど巨匠たちの名品を中心に、選りすぐりの約150点をまとめて紹介する、国内初の展覧会となります。

本展では、お客様をお迎えするサロンに始まり、ダイニング・ルーム、書斎、貴婦人の部屋とつづく各コーナーに、当時ヨーロッパの最高水準に達していたというパリの工芸技術によって制作された、豪奢な工芸、家具、装飾品などが展示されます。まるで、パリの豪華な邸宅に招かれたかのような体験をしていただくとともに、印象派絵画だけにとどまらない、オルセー・コレクションの奥深さとその新たな魅力をご堪能下さい。
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また、会期中は記念公演会、ワークショップ、特別コンサートなどの様々な関連イベントが行なわれる他、シャンパーニュ・ドゥモアゼルのバイザグラスフェアが開催されます。ヴランケン・ジャパンのシャンパーニュ・ドゥモアゼルが、2009年9月11日に開催のオープニングパーティーに協賛しています。今回のテーマであるアール・ヌーヴォー様式で建築された、フランスのランスにあるヴランケン本社敷地内にある「ヴィラ・ドゥモアゼル」が、会期中館内の大型スクリーンで紹介されますのでお楽しみに。

併せて、会期中、世田谷美術館内のレストラン「ル・ジャルダン」を始め、都内各所のフレンチレストランでのシャンパーニュ・ドゥモアゼルのバイザグラスフェアが開催されます。是非皆様お誘いあわせのうえお越しください!

会場:世田谷美術館1階展示室

住所:〒157-0075世田谷区砧公園1-2
電話:03-3415-6011

HP: http://www.setagayaartmuseum.or.jp/

会期:2009年9月12日(土)~11月29(日)

休館:月曜日[ただし9月15日-27日は休]

会館時間:午前10時~午後6時(入場は閉館の30分前まで)

観覧料:一般1,300円、大高生/65歳以上1,100円、中小生600円

主催:世田谷美術館、オルセー美術館、読売新聞社

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エドシック・モノポールとドゥモアゼルの新商品リリースのご案内 http://www.vranken-japan.co.jp/blog/?p=10 http://www.vranken-japan.co.jp/blog/?p=10#comments Tue, 17 Feb 2009 11:43:33 +0000 admin http://www.vranken-japan.co.jp/testblog/?p=10 エドシック・モノポールとドゥモアゼルの各ヴランドから
新たなアイテムの輸入を開始します。

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史上四番目に歴史があり、ブリティッシュエアウエイズ、エールフランス等の航空会社又、海外のリッツカールトン等の一流ホテル、そして多くのレストランでも採用されているエドシック・モノポール・ブルートップに1.5リッターと3リッターが新たに加わります。

今回は現在750mlを使用して頂いているお客様からのお問い合わせや御希望に合わせ輸入をスタートすることに致しました。 最初の輸入は、バイ・オーダー(お客様からのご依頼数)に合わせてスタートさせる予定です。

■ ドゥモアゼルからはグラン・キュベの輸入を開始致します。

アール・ヌーヴォー調で下部にあるアイリスの花のエンボスが優美さを引き立たせ、又、有名ファッショングループのプライベートブランドとしても採用されているドゥモアゼルですが、特にこのグラン・キュヴェはブランドカラーでもあるアイリスの花の色がエチケットのカラーとして採用されています。

■ 各商品スペック

エドシック・モノポール・ブルートップNV 1500ml  3入/ケース
希望小売価格¥11800/本(税別)

エドシック・モノポール・ブルートップNV 3000ml     1入/ケース
希望小売価格¥30000/本(税別)

ドゥモアゼル・グラン・キュヴェNV    750ml  6入/ケース
希望小売価格(未定)

リリース開始日 2009年5月以降

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